発達障害啓発週間に向けて☆チャリティセミナーが開催されます
これを告知してなかった
この日のためにあたふたセッセと準備しているのに・・・
毎年4月2日は世界自閉症啓発デー
4月2日~8日は、発達障害啓発週間です。
長野県では、2014発達障害啓発週間「結」プロジェクトを立ち上げて
今年度も「結」掲示活動を行います。(詳しくはコチラ ⇒ http://jddnagano.jimdo.com/ )
が、正直言って活動資金がありません。
そこで主催のJDDネットワークながの理事会の皆さんがチャリティセミナーを企画してくださいました。
参加費は全て啓発活動に使用させて頂きます。
参加者が多ければ多いほど、活動資金が増え予定通りの活動が行えます

冬の松本市での開催ですが、濃い内容になっているので是非、ご参加くださいませ!!!

「長野モデルが拓く明日の発達障害施策」
発達障害啓発週間「結」チャリティーセミナー
講演「発達障害施策の現状と今後の報告について」
講師:日詰正文氏(厚労省) 樋口一宗氏(文科省)
シンポジウム「これからの長野県のあり方を考える」
~長野モデルは国の発達障害施策になり得るか~
シンポジスト:日詰正文氏(厚労省)、樋口一宗氏(文科省)、
小林良清氏(長野県健康福祉部健康長寿課長)、伊藤 潤氏(長野県教育委員会特別支援教育課指導係長)、新保文彦氏(JDDネットワークながの代表)司会:福岡 寿氏(JDDネットワークながの理事)
日時 2月2日(日)12:30受付開始
13:00~15:20 講演
15:30~16:30 シンポジウム
場所 信州大学旭総合研究棟9F(松本市)
参加費 1000円
問い合わせ、申し込みは、http://jddnagano.jimdo.com/ からどうぞ。
しまりー家は「結」掲示コーナー担当で参加します。
250名集まりますように・・・



この日のためにあたふたセッセと準備しているのに・・・
毎年4月2日は世界自閉症啓発デー
4月2日~8日は、発達障害啓発週間です。
長野県では、2014発達障害啓発週間「結」プロジェクトを立ち上げて
今年度も「結」掲示活動を行います。(詳しくはコチラ ⇒ http://jddnagano.jimdo.com/ )
が、正直言って活動資金がありません。
そこで主催のJDDネットワークながの理事会の皆さんがチャリティセミナーを企画してくださいました。
参加費は全て啓発活動に使用させて頂きます。
参加者が多ければ多いほど、活動資金が増え予定通りの活動が行えます


冬の松本市での開催ですが、濃い内容になっているので是非、ご参加くださいませ!!!

「長野モデルが拓く明日の発達障害施策」
発達障害啓発週間「結」チャリティーセミナー
講演「発達障害施策の現状と今後の報告について」
講師:日詰正文氏(厚労省) 樋口一宗氏(文科省)
シンポジウム「これからの長野県のあり方を考える」
~長野モデルは国の発達障害施策になり得るか~
シンポジスト:日詰正文氏(厚労省)、樋口一宗氏(文科省)、
小林良清氏(長野県健康福祉部健康長寿課長)、伊藤 潤氏(長野県教育委員会特別支援教育課指導係長)、新保文彦氏(JDDネットワークながの代表)司会:福岡 寿氏(JDDネットワークながの理事)
日時 2月2日(日)12:30受付開始
13:00~15:20 講演
15:30~16:30 シンポジウム
場所 信州大学旭総合研究棟9F(松本市)
参加費 1000円
問い合わせ、申し込みは、http://jddnagano.jimdo.com/ からどうぞ。
しまりー家は「結」掲示コーナー担当で参加します。
250名集まりますように・・・



この記事へのコメント
始めまして、発達障害当事者です。シンポジウムのお知らせこども白書編集委員会ホームページで知りました。残念ですが私は行きません。シンポジストに県健康長寿課小林良清課長とあります。昨年新聞でも取り上げられてます。県健康長寿課は精神障害者発達障害者も含む、精神科受診者の個人情報CDROM3枚書類、診療報酬明細等我々当事者の個人情報2万9千人以上を間違って?捨てた?人達です。私はアスペルガーですが不当な強制措置入院をさせられ人生をめちゃくちゃにされました!全ての書類に小林良清課長のハンコが押してあります。不服申し立てにも、入院理由は精神障害者だから、自傷他害の恐れがあるから、といまだに入院理由、病名すら明らかにされていません。今年裁判します。傍聴可能です。この小林良清課長のハンコで本来入院の必要のない人達が沢山強制措置入院させられて人生をめちゃくちゃにされています。本当の事です!入院中高校生、大学生、次々入院しては鉄格子に入れられていました。私もその一人です。JDDさん達の活動は応援してます。が長野モデル?当事者ですが初耳です。発達障害者は精神障害者に入れられています。しかしその人権は守られていません。擁護団体すらありません。
Posted by 発達障害当事者&発達障害児保護者 at 2014年01月23日 23:53
発達障害の支援を受けるのに精神障害者になります。この精神障害者の人権に対して昭和42年WHOクラーク博士よりクラーク勧告が日本政府にだされました。それから現在まで国連拷問禁止委員会から今日まで勧告警告はだされ続けています。50年以上それでも何一つ変わる事の出来ない国と報道はされませんが世界から呆れられてる国です。長野モデルがどういう物か全く情報がないのでわかりませんが、クラーク勧告に有る提案を受け入れて改善すれば今日の当事者への差別偏見、地域での孤立はなくなっていたでしょう。色々な人達がこのようなシンポジウムや啓発活動をしていますがなかなか実を結ばないのはそこにあります。クラーク勧告を無視し続けて社会の受け皿が全くありません。ちなみに長野県の強制措置入院は増加し続けています。発達障害者もかなりいます。私は病院に隔離された中多くの薬漬けにされた発達障害当事者をみてきました。しかし私の話しを聞いてくれる人はほとんどいません。いてもすぐなにかしらの圧力がかかります。本当の事です。ほかのシンポジストはわかりませんが、健康長寿課小林良清課長には充分気を付けてください。危険です!
Posted by 発達障害当事者&発達障害児保護者・2 at 2014年01月24日 00:17
>発達障害当事者&発達障害児保護者さん
コメントありがとうございます。
これまでご苦労されてきているのですね。
発達障害の正しい理解が広がるために、
個人の力は小さいですが続けていきたいと思います。
コメントありがとうございます。
これまでご苦労されてきているのですね。
発達障害の正しい理解が広がるために、
個人の力は小さいですが続けていきたいと思います。
Posted by しまりー at 2014年01月25日 01:11