思わず二度見
されました。
滅多に外出しないムクですが、某TVガイドの発売日は本屋さんに行きます。
店内を一緒に歩いていると視線の先にいた親子のお子さんがムクを知っているらしく
「あ」っという顔をした後、お母さんに何やら話しかけ、
お母さんがチラッとみたあと、お子さんが続けて話している内容に驚いて再度、凝視
見えない会話を想像すると
「あの子、同じクラス(学年)だよ」
「あ、そう」
「男子だけどね」
「え゛っ!」
こんな吹き出しが見えました。
初めて会う人はそんな反応なんだろうね。
小学校からの知り合いはムクの格好に慣れちゃって誰も反応しないから
久しぶりの二度見です。悲しくはないけど、嬉しくもない反応。
どうせなら「えー、男の子なんですか?」とかズケズケ言ってもらえると
「そーなんですよ!いいでしょ。このサラサラヘア」って言えるんだけど
改めて、幼少期から地域の中に知り合いを作っておくことの大切さと
同級生たちの距離感に有難さを感じました。
滅多に外出しないムクですが、某TVガイドの発売日は本屋さんに行きます。
店内を一緒に歩いていると視線の先にいた親子のお子さんがムクを知っているらしく
「あ」っという顔をした後、お母さんに何やら話しかけ、
お母さんがチラッとみたあと、お子さんが続けて話している内容に驚いて再度、凝視

見えない会話を想像すると
「あの子、同じクラス(学年)だよ」
「あ、そう」
「男子だけどね」
「え゛っ!」
こんな吹き出しが見えました。
初めて会う人はそんな反応なんだろうね。
小学校からの知り合いはムクの格好に慣れちゃって誰も反応しないから
久しぶりの二度見です。悲しくはないけど、嬉しくもない反応。
どうせなら「えー、男の子なんですか?」とかズケズケ言ってもらえると
「そーなんですよ!いいでしょ。このサラサラヘア」って言えるんだけど

改めて、幼少期から地域の中に知り合いを作っておくことの大切さと
同級生たちの距離感に有難さを感じました。