寝坊
朝早く、玄関のチャイムの音がなりました。
寝ぼけ眼で時計を見ると、六時前。
「そーいえば、旦那が朝早くおきて仕事に行くって言ってたから
タクシーを呼んだのかな〜」
と思いつつ、また寝ました
そのチャイムの音で起きたムクは一人で下へ。
で、あ〜よく寝たっ♪と起きて時計を見ると、7時!
やっちゃったぁぁぁぁ
あと30分で支度させないと!
慌てて下に下りると、のんきに遊んでいるムク。
慌ててる私に「なんで、急ぐの〜?」って
何でもいいから急いで〜と、パンを食べさせ、着替えさせ、
なんとかいつもの時間に間に合いました
そんな私にムクが一言。
「だから〜、6時に起きればよかったんじゃん」
その通り!以後気をつけます^^;
寝ぼけ眼で時計を見ると、六時前。
「そーいえば、旦那が朝早くおきて仕事に行くって言ってたから
タクシーを呼んだのかな〜」
と思いつつ、また寝ました

そのチャイムの音で起きたムクは一人で下へ。
で、あ〜よく寝たっ♪と起きて時計を見ると、7時!

やっちゃったぁぁぁぁ

慌てて下に下りると、のんきに遊んでいるムク。
慌ててる私に「なんで、急ぐの〜?」って

何でもいいから急いで〜と、パンを食べさせ、着替えさせ、
なんとかいつもの時間に間に合いました

そんな私にムクが一言。
「だから〜、6時に起きればよかったんじゃん」
その通り!以後気をつけます^^;
Posted by しまりー at
◆2010年02月03日21:43
│つぶやき以上語り未満